プロミスについて

プロミスについて、くわしく丁寧な情報をご提供します

プロミスの営業時間について


プロミスの営業時間はサービスによって異なります。
電話受付している時間帯は9時~21時でオペレーターに相談ができます。
自動契約機等による自動審査が出来る時間帯は9時~20時と限られているので、注意してください。
プロミス店舗の営業時間は、平日の10時~18時で土曜日、日曜日と祝日は休みになります。
仕事の時間と重なっていて申込み出来ない方は、インターネットで契約しましょう。
インターネットの申込みなら、携帯やパソコンから24時間利用可能です。
平日の2時50分までに申し込めば、即日指定した口座に振り込みされます。
2時50分以降や、土日や祝日に申し込んだ場合も翌日以降の営業日に振りこみされるので安心です。
また、返済の場合にもインターネットを利用すれば営業時間を気にすることなく、いつでも利用できます。
公式ホームページで口座を登録すれば、返済日に自動引き落としに出来るサービスもあります。
プロミスは様々な利用方法が用意されているので、自分にあった方法で便利に活用したいですね。


プロミスのCMについて


一時期テレビを付ければ、必ずと言っていいほど見かけた消費者金融のCMですが、最近はあまり見かけなくなりました。
少し前は、芸能人が出演している印象に残るCMが多かったですね。
アコムのラララ無人くん等は自分も、よく口ずさんでいました。
武富士のダンスにも衝撃を受けました。
プロミスは姫や、アイドルがよく出ていました。
「マネーにもマナーを」というフレーズで、意外と知らない社会のマナーを教えてもらっていました。
のちのち黄色いカエルに変わりましたが、広告費の経費削減のためという噂もありますね。
消費者金融は多くのテレビ番組のスポンサーになり、CMを流すことで知名度を上げていたようです。
消費者金融にあまり関係のないこどもが、見ることもある時間帯に流れていることが多かったせいか、放映する回数や時間が制限されたようです。
ストップ借りすぎ!というキャッチフレーズの注意を促すCMもやっていました。
それだけ当時は社会問題になっていたのでしょう。


プロミスの無利息について


初めて金融業者でお金を借りる時、やっぱり利息がいくらかかるのか心配だと思います。
または利息を払いたくないという方向けに、一定期間だけ利息が掛からないサービスがあります。
プロミスでは、新規で契約をした方に30日間以内に返済すれば無利息でキャッシングを利用できてしまいます。
一週間の無利息期間がつく業者も存在しますが、一週間ではあっという間に過ぎてしまいます。
無利息期間が長いほうがいいですよね。
もし30日間で返済出来なかったとしても、通常の金利が6,3~17,8%と低めの設定で、借りている日数しか利息が掛かりません。
通常の利息が発生するのも、借入から30日間経ってからなので安心です。
きちんと計画を立てて無利息の間に返済してしまいたいですね。
この無利息のサービスは既にプロミスに契約してる方も、利息以上返済してから30日間と、一度完済してから再び契約した場合にも適用されるそうです。
キャッシングするなら、業界大手プロミスの無利息30日間からお得に借入したいですね。


プロミスの借りるについて


プロミスでお金を借りるには、まず審査が必要です。
審査をすれば、すぐに借入出来るわけではなくプロミスに融資可能と判断してもらわなければいけません。
まずは、融資してもらうための状況を作りましょう。
契約の条件に、安定した収入がないといけません。簡単にいえば仕事をしていれば、融資可能ということです。
しかも、学生や主婦でもアルバイトやパートで収入があれば大丈夫です。
他に条件は20歳以上69歳以下位で厳しい条件はありません。
審査に必要なものは免許証などの身分証明書です。保証人や担保要らずなので、周りに迷惑をかけずにすみます。
インターネットや自動契約機ですぐに審査結果が分かり、融資してくれるので助かりますね。
審査やキャッシングでプロミスのスタッフに会うことはありませんが、しっかりと電話でサポートしてくれるので心強いですね。
プロミスで借りるには、ほんの少しの手続きですぐに融資してもらえるので、上手に利用して生活を快適にしたいですね。


プロミスの金利引き下げについて


2010年6月18日から、プロミス含め金融業者は出資法の上限金利が20%に引き下げられ、金利を改正しました。
2011年5月2日以降に新規で契約する客を対象に下限金利の引き下げをすると発表しました。

プロミスの以前の金利は7,9%~17,8%で、新しい金利は6,3%~17,8%に変わります。
キャッシングを利用する側は、嬉しいニュースですね。
6,3%~17,8%と幅があるのは、借入の合計額によって上限の金利が変わるからです。
借入10万円以下の場合、上限金利20%以下です。
借入10万以上100万以下の場合、上限金利18%以下です。
借入100万以上の場合、上限金利15%以下です。
利息制限法で合計借入額によって上限金利が変わります。
細かな金利は、プロミスが審査時に決定するようです。
他社の金融事業と比べても金利が低めなので、キャッシングしたいけど会社で悩んでるという方にお勧めです。
幅広い人々が利用しやすくするため、変化していくプロミスに注目ですね。


プロミスの即日について


プロミスは審査後、融資が可能であれば即日キャッシングの利用ができ大変便利です。
平日の午後2時までに審査を済ませれば、その日に登録した口座に振り込まれます。
インターネットや郵送で応募すれば、店舗にも行く必要もありません。
すぐに対応してくれるうえに、新規の契約なら30日間無利息でキャッシングできるというサービス付きです。
初めて消費者金融を使うけど審査が通るか心配な方は、まずプロミスのホームページで簡単な質問に答えるだけで、融資可能額や毎月の返済がシュミレーションできるので、試しにやってみると参考になると思います。
自動契約機で契約した場合もその場でプロミスカードを受け取れて、すぐに借入できます。
契約後は、プロミスやコンビニのATMでいつでもキャッシングできるようになります。
安定した収入があれば、アルバイトやパートの収入しかない方でも契約できるのはありがたいです。
余裕のある借入を心がけて、有効に利用したいですね。


プロミスの過払い請求について


過払い請求は、まず自分で請求するか弁護士に頼んで請求するか選択しなければいけません。
時間や手間、裁判を起こす場合を考えると、弁護士に頼んだほうが安心でしょう。
弁護士に依頼すれば、依頼料がかかります。
依頼料も事務所によって違い、安くはないのでよく調べたいですね。
過払い請求2次被害という言葉があるくらいで、高額な依頼料を請求する悪質な事務所もあるようです。
訴訟を起こしたほうが、返還金に対して利息がつきやすく、返還日が早くなる可能性があります。
しかし、返還までにはある程度の時間がかかるようです。
過払いがあった会社が廃業してしまうと、返還金は100%ではなくなってしまいます。
しかしプロミスは、三井住友銀行の子会社になったため資金面などの不安はないでしょう。
そして、信用情報も関係するようで返済が終わっていない場合や、返済は終了したが解約していない場合に、弁護士を通して過払い請求すると一時的に債務整理と登録されるようです。
問題が解決すれば白紙に戻ります。
過払いを請求するのは、お金も時間もかかる大変な問題なので早く解決してもらいたいですね。


プロミスの増額について


急にお金が必要になったときに役にたつキャッシングサービスなのに、上限額があって足りなくては困りますよね。
新規で契約したときは、希望した額に届かないことがあります。
プロミスからの信頼がまだ足りない状態なので、返済日を過ぎたりせずに返済して信頼を得ることが必要です。
大体3~4ヶ月問題がなければ、増額可能の連絡がくる事もあるようです。
3ヶ月も先では困るという方は、申請して審査で可決されれば上限額が増額されます。
50万円以上の上限額を申請する場合は、最新の給与明細書2ヶ月分か確定申告書か源泉徴収表のどれか1つが必要になるので、用意しましょう。
総量規制によって、他社と合わせた合計の借入額が年収の3分の1以上だと、増額どころか借入も制限されてしまうので注意して下さい。
総量規制で制限される借入額に、銀行のローンやクレジットカードの買い物分の金額は含まないです。
無理な借入をして、返済できない状況にならないための制度といえるでしょう。


プロミスの申込みについて


申し込み方法は、インターネット、自動契約機、郵送の応募が出来ます。
インターネットは携帯電話、パソコン、スマートフォンで24時間受付しています。
公式ホームページで借入診断ができて審査の前に借入ができるか診断できます。
また返済のシュミレーションもできて、借入後の毎月の返済額の目安が分かります。
9時~20時の間なら、最短で30分で審査の結果が分かります。
審査で借入が可決された場合振込みされます。
自動契約機なら審査後すぐに借入ができるので、急ぎの方にお勧めです。
自動契約機で手続きする場合、免許証等の本人が確認できるものを忘れないようにして下さい。
あと、50万円以上を借入したい場合や、他社の借入額とプロミスで借入したい額の合計が、100万円以上だと源泉徴収票か確定申告書か給料明細書が必要になります。
郵送の場合、他の契約方法と比べ郵送の分、若干時間がかかります。
専用の書類に記入して発送するだけです。郵送なら誰にもキャッシングの審査をしていると分からずに手続きできます。
契約完了後は、コンビニ等のATMで借入出来るので便利ですね。


プロミス株式会社について


プロミスのCMには、多数の芸能人も出演していて関心を引く物が多かったですね。
一度は「黄色い看板のプロミス」や「マネーにもマナーを」というキャッチフレーズを、聞いたことがあると思います。
芸能人やアイドルが出演していたり、ユーモアなCMの影響もあってプロミス株式会社の社名は幅広く知られることになりました。
そして、プロミス株式会社は2010年に企業構造改革を行いました。
具体的には今まで設置していた有人店舗の撤去や、従業員を30%削減して2277人、グループ会社を吸収合併するという内容でした。
2011年には従業員が1718人以下になりました。
しかし2012年三井住友銀行の完全子会社になり上場廃止となりました。
背景には、過払い請求の問題で経営が困難になったことが原因のようです。
この時期に倒産した企業もありました。
過払い請求は、グレーゾーンが廃止になって起きた問題で、プロミスだけではなく金融業全体が影響を受けました。
今後他社やプロミス、金融業界に注目です。


SEO手法